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1 朝一から閉店までφ ★ :2022/05/02(月) 06:19:30.80

「生々しい傷が残って…」衝撃の死から1年後、アイルトン・セナから石橋貴明に届いた“約束のヘルメット”「一度も頭を入れたことはありません」

posted2022/05/01 11:02

「生々しい傷が残って…」衝撃の死から1年後、アイルトン・セナから石橋貴明に届いた“約束のヘルメット”「一度も頭を入れたことはありません」<Number Web>

1994年5月1日、サンマリノグランプリでのクラッシュで亡くなったアイルトン・セナ。34歳の若さだった

(出典 number.ismcdn.jp)


text by
松本宣昭
Yoshiaki Matsumoto

PROFILE
photograph by
Getty Images

28年前の5月1日、アイルトン・セナがサンマリノGPでの悲しい事故で亡くなりました。故人を偲び、これまで有料公開されていた記事を特別に無料公開します。<初出:Sports Graphic Number 968・969号(2018年12月20日発売)、肩書などすべて当時>
https://number.bunshun.jp/articles/-/853055?page=1



 神懸かった走り、ライバルたちとの死闘によって多くの人々がF1とブラジル人ドライバーに心を奪われた。その1人、番組でカート対決に挑んだ“アイルトン・タカ”が、“音速の貴公子”との出会いと突然の別れを振り返る。

◆◆◆◆◆

 石橋貴明は、1992年に新聞紙上に見つけた西武百貨店の全面広告を、今でも鮮明に覚えている。アイルトン・セナのモノクロのポートレート写真に、こんなコピーが添えられていた。


 足りないものは何ですか?

 愛が足りない。――アイルトン・セナ


 地位も名誉も勝ち取り、世界中の人々に愛されている。一方、プライベートでは22歳で離婚を経験し、どこか物悲しそうに見えるセナの表情に、石橋は魅了された。

 '87年にフジテレビがF1中継を始めて以来、セナ一筋。初めて生観戦した'89年日本GPでは、セナが残り2周でトップのアレッサンドロ・ナニーニをオーバーテイクした瞬間、13万人の大観衆とともに拳を突き上げた。翌年の鈴鹿では、スタート直後の1コーナーで、セナとアラン・プロストがクラッシュした瞬間、言葉を失った。

 '92年、日本テレビ『とんねるずの生でダラダラいかせて!!』内でカート対決企画を始めてからは、自身を「アイルトン・タカ」と名乗っていた。

 そんなタカとセナが初めて対面したのは、'92年10月20日。東京・河田町にあったフジテレビ社屋内の、特別応接室だった。

セナ「彼はグッドガイだ」

 あの日はたまたま仕事が休みで、家でテレビをつけたら、『笑っていいとも!』にセナが出てたんです。15時からの『タイム3』と、夕方の『スーパータイム』にも出演すると告知していました。慌ててフジテレビのスタッフに「会えないかな?」って相談したら、許可が下りて。『生ダラ』で使っていたセナ仕様のヘルメットを持って、急いで河田町に向かいました。

 ガチガチに緊張しながら応接室に入ったら、セナはソファでくつろいでいる。僕としては、軽く挨拶をして終わりだろうと思っていました。ところが立ち上がってネクタイを締め直したセナは、がっちり手を握って、こう言ってくれたんです。

「はじめまして。カートをやっているそうですね。うまくなりましたか? カートは、小さな子どもたちにとって、精神と肉体をすごく鍛えられる素晴らしいスポーツです。僕も昔、カートの大会で来日したことがあります。ぜひ、テレビを通じてカートを広めてください」

 もう、大感動。セナのマネージャーから冗談半分で「“アイルトン”を名乗ってるなら、ギャラをもらわなきゃ」って言われたけど、セナは「彼はグッドガイだ。そんなこと言うな」と。あのとき、一緒に撮ってもらった写真は、宝物になりました。

【次ページ】 モナコGPで古舘伊知郎と共演。
https://number.bunshun.jp/articles/-/853055?page=2
【次ページ】 『生ダラ』収録現場で見せたこだわり。
https://number.bunshun.jp/articles/-/853055?page=3
【次ページ】 もらったヘルメットは被れない。
https://number.bunshun.jp/articles/-/853055?page=4

アイルトン・セナ(Ayrton Senna)
1960年3月21日、ブラジル生まれ。'84年にF1デビューし、モナコGPを6度制覇。3度の世界王者に輝いた。

石橋貴明(Takaaki Ishibashi)
1961年10月22日、東京都生まれ。'80年に木梨憲武と「とんねるず」結成。あらゆるスポーツに造詣が深い。


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斉藤 (さいとう たつる、2002年3月8日 - )は、大阪府出身の日本の柔道家である。階級は100kg超級。身長193cm。体重168kg。血液型はO型。組み手は左組み。得意技は大外刈、体落。父親はオリンピックの95kg超級で2連覇を達成した斉藤仁。 斉藤
21キロバイト (2,843 語) - 2022年4月30日 (土) 02:50

(出典 www.jiji.com)



1 爆笑ゴリラ ★ :2022/04/30(土) 07:27:22.23

4/30(土) 6:15配信
東スポWeb

影浦心(左)を破り、優勝を決めた斉藤立(代表撮影)

 体重無差別で柔道日本一を争う全日本選手権(29日、日本武道館)の決勝で、五輪2連覇の故斉藤仁さん(享年54)の次男・斉藤立(20=国士舘大)が、世界王者の影浦心(26=日本中央競馬会)を下して初優勝。20歳1か月は大会史上3位の年少記録で、1988年大会を制した父・仁さんとの父子Vは史上初の快挙だ。

 バルセロナ五輪95キロ超級銀メダルの〝元暴走王〟小川直也氏(54)は斉藤立について「大学3年で、全日本選手権を勝つなんて大したもの。自分の体を最大限に生かしきっているよね」とべた褒めした。

 自身は現役時代に斉藤の父・仁さんと激闘を展開し、仁さんが引退した後は日本代表コーチとして指導を受けた。五輪2連覇を達成した偉大な父と比較しても、こう断言する。「お父さんよりいいと思う。柔道はお父さんに似ているし、技の多彩さではお父さんのほうが今は上だけど、体の大きさが違うからね。斉藤先生は身長180センチだったけれど、息子は二回りデカい(191センチ、160キロ)。これは大きいし、お父さんが同じくらいの年齢でも、ここまで強くなかったんじゃないか」

 まだ20歳だけに父を超える〝怪物〟に育つ可能性は十分あるという。もちろん「世界選手権(10月、タシケント)の代表になって、(体の大きい)外国人選手相手に通用するかどうかが今後の試金石。体を生かした柔道を対外国人でどう融合させるかだよね」と今後の課題も挙げた。

 一方、決勝での2世対決が期待された長男の小川雄勢(パーク24)は準決勝で敗れて3位。それでも「ベスト8以上は紙一重の戦いだったし、ヒザをケガしてからずっと良くなかったけれど、だいぶ復調してきた。ヒザが治って練習量も戻ると思うんで、さらに鍛えていってほしいね」と話した。


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/593cfcc771b111f565b0e214c1e03d379be244cd


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(出典 livedoor.blogimg.jp)



1 それでも動く名無し :2022/04/25(月) 05:45:59

白井球審 ロッテ・朗希の不服な態度の積み重ねで限界に 注目浴びる高卒3年目へ「教育的指導」
https://news.yahoo.co.jp/articles/11f978cef0e15b9d7dee2d56169c0856ed46e360


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(出典 kisetsuno-osusume.com)



1 フォーエバー ★ :2022/04/19(火) 17:07:50.67

 俳優・川口春奈さんとの交際が報じられている格闘家・矢地祐介選手が2022年4月18日、ツイッターユーザーから寄せられた「川口春奈と一旦離れて格闘技だけに集中して」とする指摘に「舐めんな」などと反論した。

【画像】実際の激怒ツイート

■「誰と付き合おうが周りの環境が変わろうがお金稼ぐようになろうが 常に格闘技だけに集中してるわ!! 」

 矢地選手は16日、武蔵野の森総合スポーツプラザで開催された格闘技イベント「RIZIN TRIGGER 3rd」に出場するも、ルイス・グスタボ選手(ブラジル)に2回TKOで敗れた。グスタボ選手は18年8月の「RIZIN. 12」でも敗戦した相手であり、リベンジを果たすことはできなかった。

 矢地選手は、試合後の18日に一般ユーザーから寄せられた「とりあえず川口春奈と一旦離れて格闘技だけに集中してみてよ」とのリプライに反応。投稿を引用しながら、次のように反論した。

「誰と付き合おうが周りの環境が変わろうがお金稼ぐようになろうが 常に格闘技だけに集中してるわ!! それが俺の仕事だ!! 舐めんな!! 」

 こうした矢地選手の投稿には、好意的な反応が相次いでいる。

「さすがにこれは関係ない。練習してるときや、試合に、誰と付き合ってるかまでは関係なさすぎる」
  「負けると彼女いるだけで怒られるのか・・」
  「負けてまだ凹んでると思ってたから、何か安心したわ!! あなたはチャンピオンになる素質を持ってる」

 川口さんと矢地選手をめぐっては、写真週刊誌「FLASH」が2019年11月、2人仲睦まじい様子で犬の散歩をする様子とともに交際を報道。21年12月にも、「女性セブン」が百貨店でのデート姿を報じていた。

4/19(火) 11:52配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/d758763b74fcf2a5d79a524cc930657064a457ac
https://i.imgur.com/uTYzcUk.jpg


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大谷翔平、驚愕の打球速度191.6キロ 目で追えない弾丸ライナーにファンも騒然「速すぎて見えん」「ライナーで入ったかと」
■【MLB】エンゼルス-アストロズ(4月10日・日本時間11日/アナハイム)

 エンゼルスの大谷翔平投手が本拠地でのアストロズ戦に「1番・DH」で先発出場し、3回の第2打席で目の覚めるようなツーベースを放った。今季初長打となる痛烈な当たりに、ファンもコメント欄で喜びを爆発させた。

大谷のバットがついに火を吹いた。第1打席はファールフライに打ち取られ迎えた第2打席。フルカウントからアストロズ先発ウルキーディのインハイのストレートをついに捉えると、打球はあっという間にライトフェンス手前まで達し、そのままワンバウンドでスタンドに飛び込むエンタイトルツーベースとなった。

 一塁にいたランナーがスタートしており、バウンドした打球がフェンスで跳ね返っていればタイムリーとなっていただけに、解説のAKI猪瀬氏は「グラウンドルールダブル(エンタイトルツーベース)になっちゃいましたね。(今シーズン初)打点が……」と悔しがる。飛距離は317フィート(96.6メートル)で、あと少し角度がついていればスタンドインというところではあったが、大谷が2022年シーズン初めて見せた強烈な当たりの打球速度は実に打球速度119.1マイル(191.6キロ)を記録した。

 コメント欄でも「よおおおおおおおおお!!!これで良い!!!」「良く打った!」「きたきたきたあああ」「こっからやこっからああああ」と喜びを爆発させる視聴者が続出。また、中継映像やリプレーで見ても打球が速すぎて目で追えないほどだったため、「打球速すぎるやろ笑」「すごいあたり笑」「音えげつないわ」「早すぎてみえん」「打球追えなかった。早い..

【日時】2022年04月11日 07:04
【ソース】AbemaTIMES

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