野球



(出典 livedoor.blogimg.jp)



1 それでも動く名無し :2022/04/25(月) 05:45:59

白井球審 ロッテ・朗希の不服な態度の積み重ねで限界に 注目浴びる高卒3年目へ「教育的指導」
https://news.yahoo.co.jp/articles/11f978cef0e15b9d7dee2d56169c0856ed46e360


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大谷翔平、驚愕の打球速度191.6キロ 目で追えない弾丸ライナーにファンも騒然「速すぎて見えん」「ライナーで入ったかと」
■【MLB】エンゼルス-アストロズ(4月10日・日本時間11日/アナハイム)

 エンゼルスの大谷翔平投手が本拠地でのアストロズ戦に「1番・DH」で先発出場し、3回の第2打席で目の覚めるようなツーベースを放った。今季初長打となる痛烈な当たりに、ファンもコメント欄で喜びを爆発させた。

大谷のバットがついに火を吹いた。第1打席はファールフライに打ち取られ迎えた第2打席。フルカウントからアストロズ先発ウルキーディのインハイのストレートをついに捉えると、打球はあっという間にライトフェンス手前まで達し、そのままワンバウンドでスタンドに飛び込むエンタイトルツーベースとなった。

 一塁にいたランナーがスタートしており、バウンドした打球がフェンスで跳ね返っていればタイムリーとなっていただけに、解説のAKI猪瀬氏は「グラウンドルールダブル(エンタイトルツーベース)になっちゃいましたね。(今シーズン初)打点が……」と悔しがる。飛距離は317フィート(96.6メートル)で、あと少し角度がついていればスタンドインというところではあったが、大谷が2022年シーズン初めて見せた強烈な当たりの打球速度は実に打球速度119.1マイル(191.6キロ)を記録した。

 コメント欄でも「よおおおおおおおおお!!!これで良い!!!」「良く打った!」「きたきたきたあああ」「こっからやこっからああああ」と喜びを爆発させる視聴者が続出。また、中継映像やリプレーで見ても打球が速すぎて目で追えないほどだったため、「打球速すぎるやろ笑」「すごいあたり笑」「音えげつないわ」「早すぎてみえん」「打球追えなかった。早い..

【日時】2022年04月11日 07:04
【ソース】AbemaTIMES

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(出典 news.tbs.co.jp)



1 ニーニーφ ★ :2022/04/10(日) 20:39:49.42

 ロッテ・佐々木朗希投手(20)が本拠地・ZOZOマリン(千葉市)で完全試合を達成した10日、インターネット上に、ロッテ戦の放送がなかった地元・千葉テレビに対して“反省”をうながす声があふれた。

 千葉テレビは本拠地での試合を中心に多くのロッテを放送している。8日のオリックス3連戦初戦は生中継したが、この日の試合の時間は、競馬中継や旅番組を放送。
ネット上では「こんな試合を一秒も放映しなかった千葉テレビは反省してください」「こういう日に、なんで放送しないのかね、千葉テレビよ」「今日に限って千葉テレビで放送してない・・」「こういう試合もあるんだからチバテレビはマリンスタジアムの土日のデーゲームを放送するべきだよ!!」「以後千葉テレビは、予告先発が佐々木郎希の試合はちゃんと放送するように」などの声が相次ぎ、「熊谷知事ツイート中継ありがとうございました」とツイート中継した千葉県の熊谷俊人知事に感謝する声もあった。

 佐々木朗は10日のオリックス戦(ZOZOマリン)に先発し、プロ野球史上16人目の完全試合を達成。
94年5月18日の広島戦(福岡ドーム)で槙原寛己(巨人)が達成して以来、28年ぶりの快挙で、ロッテでは、1973年の八木沢壮六以来だった。
20歳5カ月の達成は、1960年島田源太郎(大洋)の20歳11カ月を更新する最年少達成者となった。

スポニチアネックス

https://news.yahoo.co.jp/articles/ddd60bf3dc50dcf5265e66a0261339ec17c8b266


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(出典 www.nikkansports.com)



1 名無しさん必死だな :2022/03/24(木) 16:38:18.28

【登録名変更】

◎2022/3/24
新庄 剛志→BIGBOSS

https://npb.jp/announcement/2022/managers_f.html
https://i.imgur.com/QbzWebq.jpg


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NO.10213012 2022/02/27 14:29
日本ハム・新庄監督が宿舎ベランダから負け試合を観戦し選手に罰走 ネット上に批判の声が
日本ハム・新庄監督が宿舎ベランダから負け試合を観戦し選手に罰走 ネット上に批判の声が
 日本ハムの「ビッグボス」新庄剛志監督(50)が26日、DeNAとのオープン戦初戦(名護)を隣接する宿舎自室のベランダから観戦した。

 新庄監督はこの日、先発し代行監督としての指揮を任せた上沢直之投手(27)に「ベンチに入らないから、オレ」と宣言していた通り試合前のシートノックを一塁カメラマン席に設置された「ビッグボス・ステージ」から見届けるとグラウンドから姿を消した。

“上沢監督”の奮闘むなしくチームはDeNA6投手の前に散発5安打の0―5で零封負けを喫すると、試合後に自身のインスタグラムを更新。宿舎ベランダから撮影したと思われる選手の罰走動画をアップし「試合に出てない選手も連帯責任で走らせる!!」とのコメントを投稿した。

 しかし、見ようによっては監督の職場放棄のようにも映る今回のビッグボスさい配にはネット上でも賛否が分かれ「結局何がしたいのか分からない」「練習試合じゃないんだし、メンバー表交換ぐらいはちゃんとしないと」という批判コメントも溢れていた。

 負ければ15本の罰走は事前の約束事だったとはいえ、ビッグボスがどういう狙いで指揮を上沢に預け、球場内ではなく宿舎ベランダから試合を観戦したのか。新庄監督からの説明が待たれる。

 “上沢監督”の話=本気でやったんですけどね。うまく行かなかったりすると監督ってこういう気持ちになるんだなと思った。なるべくシーズン中はこういう気持ちにさせないようにしたいです。(ビッグボスは宿舎から観戦)いいんじゃないですか。シーズンが始まったら絶対ベンチにいてそこで見ると思うの..

【日時】2022年02月26日 18:30
【ソース】東スポWeb

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