タレント



(出典 storage.mantan-web.jp)



1 セントーン(茸) [US] :2022/05/22(日) 16:25:55.66


タレントの小島瑠璃子(28)が年内にも日本国内の芸能活動を休止し、中国への進出を計画している、と5月19日発売の『女性セブン』(小学館)が報じた。
2015年にはテレビ出演本数ランキングで1位だった小島だが、今年3月には4年にわたってナビゲーターを務めた『サイエンスZERO』(NHK Eテレ)を卒業。同じ事務所のさまぁ~ず・三村マサカズ(54)とのラジオ番組『みむこじラジオ!』(ニッポン放送)も、3月に入ってから突然の終了が発表された。

以下略
https://ima.goo.ne.jp/word/217877/%E5%B0%8F%E5%B3%B6%E7%91%A0%E7%92%83%E5%AD%90%E3%80%81%E7%AA%81%E7%84%B6%E3%81%AE%E7%99%BA%E8%A1%A8%E3%81%B8


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(出典 myjitsu.jp)



1 爆笑ゴリラ ★ :2022/05/21(土) 05:46:23.94

5/21(土) 5:35
スポーツ報知

井上咲良、ニューヘアの黒髪ストレート披露で「橋本環奈かと思った」「お人形さんみたい」と絶賛の嵐

 タレントの井上咲楽が20日までに自身のインスタグラムを更新し、ニューヘアスタイルを公開した。

 この日、黒髪ストレートの美髪ショットを披露。この投稿にフォロワーからは「橋本環奈かと思った」「めっちゃ可愛い」「見惚れちゃいます」「お人形さんみたい」「暗髪もいいね」といった声が寄せられている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fffca020eb0b29a7605f45aab3ce984e2a1a15ea

https://www.instagram.com/p/Cduyz9oP4ik/?igshid=YmMyMTA2M2Y=

(出典 scontent.cdninstagram.com)
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(出典 scontent.cdninstagram.com)
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(出典 taishu.jp)



1 ネギうどん ★ :2022/05/20(金) 09:38:44.18

 またも2人の"確執"が話題になっている。きっかけは4月末に石原さとみ(35)が第1子を出産したこと。それを同じ事務所の"大御所"である和田アキ子(72)が、自身が司会を務める『アッコにおまかせ』(TBS系)で、チクリとしたのだ。

「4月24日の番組内で石原さんの出産のニュースを取り上げ、出演者たちはお祝いムードだったのです。ですが、和田さんが『結婚した時は何回も電話をいただいて、"おめでとう"と言っていた。お子さんが生まれてからは一回もないね』とぼやいたのです。一瞬ピリッとした空気になったのですが、陣内智則さんが、『今、電話してますよ』となだめると、和田さんは『無理せんといてください。分かってますから』と笑っていましたが、ちょっと本心で言っていた感じでしたね」(女性誌記者)

 おめでたい話題なのに、事務所の後輩である石原に「挨拶がない」とこぼした和田に対し、ネット上などでは、《生放送で石原さとみへのとんでもないパワハラ》《この人何様のつもり??》など厳しい言葉が並んだ。

石原の婚約時も「綾瀬はるかとかかわいい子います」

 実は石原へ対しての発言で和田が炎上するのは初めてではない。20年に外資系金融マンと婚約したことがニュースになった際も、和田は「まだ結婚してないんですよ、結婚しますって言っただけで何でこんな大騒ぎなの?」「ホリプロほかにも綾瀬はるかとかかわいい子いっぱいいますよ」と、どこか石原の婚約にケチをつけるような口ぶりだった。

「昔から和田さんは石原さんのことを面白く思っていないところがあるんですよ」と明*のはとある芸能プロ関係者。そこには事務所内の複雑な状況があるという。

「一つは和田さんが所属するのはホリプロ1部で、石原さんは女優さんたちがいる2部とはちょっと溝のようなものがあるんですよね。しかも、石原さんはホリプロの看板女優という以外にも、"宗教団体の顔"という一面もある。そんなところから、事務所内でも別格という感じなんでです。当然、"腫れ物"のように扱うところがあり、それを面白くないと感じている関係者も多いようです。そんな事務所内の雰囲気を和田さんも把握しているわけですから、石原さんのおめでたい話でも素直に喜べないのかもしれませんね」

 和田としては、大御所として損な役回りを買って出ているということか。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/305320


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(出典 dol.ismcdn.jp)



1 朝一から閉店までφ ★ :2022/05/19(木) 15:49:33.16

2022年05月19日

YouTube「欽ちゃん80歳の挑戦!」で小堺一機や関根勤とコラボも
萩本欽一 コメディアン


数々の冠番組をヒットに導き、「視聴率100%男」の異名をとった萩本欽一さん。活躍の場はテレビにとどまらず、64歳で社会人野球チームの監督を務めたり、73歳で大学に入学したりと、年齢にとらわれない挑戦が注目を集めてきた。しかし昨年80歳を迎え、大きな壁にぶつかったそうで──(構成=平林理恵 撮影=洞澤佐智子)
https://fujinkoron.jp/articles/-/5769





50代で合格しても、誰も面白がらない

「おまえは才能がない。やめるなら早いほうがいいぞ」と演出家の先生から言われたのは、コメディアンの修業を始めて間もない頃です。まあ、自分でも薄々気づいていたこともあって、この言葉にすごい納得しちゃったのね。それで才能のない人間なりの闘い方を探し始めた。

大勢で同じスタートラインに立って「ヨーイドン」をすると、絶対に負けると思ったから、競争相手ができるだけ少ないところ、できれば誰もいないところへ出ていこう、と。それなら僕でも一番になれちゃうじゃない。

64歳で社会人野球チームをつくって監督になったのも、コメディアンで野球の監督をやっている人がいなかったからです。僕は試合の采配は経験がないけど、エンターテインメントならできる。

考えてみれば、勝ち負けじゃなく、お客さんを楽しませるための野球の演出って、これまで誰もやってこなかったこと。だったら挑戦するしかないよね。そのうち、お客さんの「欽ちゃんの野球って面白い」という口コミが広まって、多くの人が球場に足を運んでくれるようになりました。

そして73歳のときには大学を受験。実は、きっかけは40歳の頃、冠番組の視聴率が下がるとともに、自分には語彙が足りないと感じることが増えたんです。お客さんが20代から30代、40代と成長していくのに合わせて、僕も豊かな言葉を得て変わっていかないと、誰も欽ちゃんを必要としてくれなくなっちゃう、と気づいたの。だから、予備校に通って日本史と英語と国語の勉強を始めました。

しばらくしたら、先生から「そこそこの大学なら合格できるから、入学試験を受けてみたら」と言われてね。でも、そんな簡単に入れるなら面白くないじゃない。しかも、「欽ちゃんだったら、試験を受けなくても入れてくれるところはある」と聞いて、そんなの挑戦じゃないよな、と。大学には興味があったけれど、そのときは勉強さえできればよかったから先送りにしたんです。





73歳のときに大学入試に挑戦
https://fujinkoron.jp/articles/-/5769?page=2


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1 爆笑ゴリラ ★ :2022/05/17(火) 20:04:13.03

5/17(火) 17:18
SmartFLASH

西野亮廣 今度は「プペルバレエ」で大炎上!「『白鳥の湖』に並ぶ古典に」構想にバレエファンからも反発が

 東洋の歌舞伎の次は、西洋のバレエときたか――。

 絵本『えんとつ町のプペル』の作者で知られるお笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣(あきひろ)。

 彼が原作・脚本家を努めた歌舞伎公演『プペル~天明の護美人間~』は、2022年1月に新橋演芸場で上演された。市川海老蔵がプペル役を努め、堀越勸玄と市川ぼたんが交互に出演するなど、話題となった。

 アニメ映画、ミュージカル、歌舞伎とメディアミックスを続ける『プペル』だが、今度はバレエ公演『えんとつ町のプペル』が計画されているのだ。

 2022年10月に初演予定のこの“プペルバレエ”でも、西野は「原作・脚本」としてクレジットされている。

「そのバレエ公演ですが、じつは一部で炎上騒ぎになっているのです」(芸能記者)

 プペルバレエの公式Instagramには、6月11日に開催されるオーディションの要項が掲示されている。

 ソリストダンサー、群舞ダンサー(コール・ド・バレエ)の募集をおこなっているが、そこには 《ソリスト役の方には、当方規定による報酬をお支払い致します》 とだけ記載があり、群舞ダンサーについては記載がないのだ。

 プロバレリーナとして生計を立てられるのは、ひと握り。バレリーナの待遇改善の必要性が叫ばれる中で“無報酬”を掲げてしまったのだ。

「このことについて、『コール・ドに無給で踊らせるのか』と、批判が起こりました」(前出・芸能記者)

 それだけではない。

 西野が主宰するオンラインサロンのメンバーで、プペルバレエの製作総指揮をしている人物・A氏が「note」に投稿した記事も波紋を呼んでいる。

 すでに「プペルバレエが目指す場所」と題された記事は削除されたが、記事内にこう記載があったのだ。

《私たちは、プペルバレエを古典作品にすることを目指しています。それは、「白鳥の湖」や「くるみ割り人形」、「眠れる森の美女」などと同じ棚に並べるということです》

「西野さんが過去にプペルバレエに触れる形で『バレエのお客さんって、バレエやってる人が結構占めてる』など、バレエ界が排他的かのような発言をしていたんです。

 それにもかかわらず、名作『白鳥の湖』などに並ぶ作品にする、とA氏が表明したことがバレエファンから反感を買いました。

 さらに『同じ棚に並べる』という表現自体が、西野さんがよく使うフレーズであり、A氏が西野さんの影響を大きく受けているような内容だったんです」(前出・芸能記者)

 こうした経緯をはらんでいるプペルバレエには、インターネット上では、怒りの声が上がっている。

《バレエ「プペル」の記事をみて、歌舞伎やミュージカルの比でないくらいショック受けて寝込みかけてる》

《良い作品だから何度も上演されて、いつの間にか古典と言われるようになるんじゃないの? 初めから古典作りますってなんか違う気がする。見えてくるのは金儲けのみ。だからプペ関連は胡散臭く思ってしまう。》

《プペルバレエ、無視しようとしてたけど日本でダンサーが踊りで食えないことごバレエ界の1番でかい問題のはずなのに新たに古典にしたいとか言ってるバレエでコールド無給なのはほんとふざけてるしダンサーもチケット買う客も*にしててムカつきすぎてて話題しにちゃった…ありえねぇ》

プペル歌舞伎の際には「チケットが売れ残っている」という報道もあり、2022年3月には「プペル美術館」の建築一時中止も報道されている。

 こうした状況後に公演発表されたプペルバレエだが、西野の「古典に」という思惑とは裏腹に、初演前から“大きな壁”にぶち当たっているようだ。


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/3cb4f4c83270fe72d8ba97aad24fd47925f28d3f


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