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NO.10197067 2022/02/18 23:06
長澤まさみ「コンフィデンスマンJP」に驚愕の事実発覚!ダー子してやったり!?
長澤まさみ「コンフィデンスマンJP」に驚愕の事実発覚!ダー子してやったり!?
■長澤まさみ、「コンフィデンスマンJP」最大の秘密解禁に驚きの声相次ぐ!
映画「コンフィデンスマン」の公式Instagramが18日、更新された。

投稿されたのは、映画撮影のメイキングの1コマ。この投稿で「コンフィデンスマンJP」の最大の秘密が明かされている。

写真には塀の上に登る主演の長澤まさみと、その下で長澤の姿を見守る東出昌大と小日向文世の、お馴染みのメンバーの姿が写っている。

そんな3人のバックに映るのはマルタ島の絶景ではなく、なんとグリーンカーテン。

マルタ島を舞台に撮られていると思われていた同映画は、すべてグリーンバックによる合成だったことが判明した。

そんな"映像詐欺師"による”本気の騙し"に、映画を見たファンからは「すごい!!!!色んな意味で騙されてました」「完全に騙された!海外ロケだと思っ
【日時】2022年02月18日
【提供】UtaTen
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(出典 www.toeich.jp)



1 muffin ★ :2022/02/12(土) 21:35:54.21

https://www.j-cast.com/2022/02/11430842.html

(出典 www.j-cast.com)


「一体何の映画を見せられたんだろう」――。2022年2月4日に公開されたSF映画『大怪獣のあとしまつ』(松竹・東映)。*だ大怪獣の処理という斬新なテーマで公開前から注目を集めていたが、作品を見たツイッターユーザーからは辛辣な声が聞かれ、映画レビューサイトでは低評価が相次いでいる。なぜ、作品は酷評の嵐に見舞われているのだろうか。映画評論家に見解を聞いた。

中略

高い注目を集めながら、なぜここまで酷評が相次ぐ事態となったのか。映画批評サイト「超映画批評」を運営する映画評論家の前田有一氏は9日、J-CASTニュースの取材に対し、次のように理由を分析した。

「お客さんは『本格的なSF作品』を期待していたと思うんですよ。怪獣映画自体はたくさんある中で、怪獣を倒した後、その死体をどう処理するのか。それを現実の世界でやったらどうなるのか。この着眼点は最高でした」
「お客さんは、『シン・ゴジラ』で描かれていたような、緊迫感のある政治や軍事シミュレーションを観られると思っていたのだと思います。だけど、実際そんなものは1ミリたりとも観られなかった。観られるのは、滑りまくりのギャグや、現実味ゼロの政治・軍事描写。リアリティが全くない脚本、人間描写。一つもお客さんの期待に応えていない。これでは、酷評されるのも仕方がないと思います」

シリアスなSF映画だと思い蓋を開けたら、その実はギャグ映画だった――。こうした反応は、ネット上でも多くみられた。では、ギャグ作品として観たときの印象はどうだったのか。前田氏は、次のように話す。

「全然笑えないですよね。ギャグもわかりやすければいいんですけれど、今作のギャグはナンセンス系、脱力系です。三木監督は演劇の脚本も手がけられていますが、なんとなく、舞台演劇風の演出なんですよね。舞台演劇だと、お客さんとの距離が近くて、くだらないナンセンスなことをやってもお客さんは笑ってくれたりするんですけど、映画では距離感が近くないお客さんも集まってきている。『思ってたのと全然違うじゃないか!そんなもん観たくないよ!』っていう、笑う気が全くない、温まっていないお客さんなんですよ。これを、間抜けなナンセンスギャグで笑わせるっていうのは無理がありますよね」

「大勢が関わって作る映画で、ここまでつまらないものができる理屈が正直分かりません。世界中に映画産業がある中で、こんなものが最後まで、どこかで止まらずに出来上がってしまうというのは、正直日本だけなんじゃないかと思います。普通、誰かしらが止めるんですよ。『これは無理だ』と。私がプロデューサーだったら、多分脚本読んだ時点で止めてますよ。こんなものうまくいくワケないよと。でも止まらなかった。過去にいろいろなダメ映画を観てきましたが、その中でもトップクラスのダメっぷりです。世界ダメ映画選手権というのがあったら、これに勝てるものがあるとは思えません。スーパーチャンピオンだと思います」

そんな作品を楽しもうとするならば、どんな気持ちで観ればいいのか。前田氏は「期待したものと観せられたものが違うから、みんな頭に来る。ダメ映画だと分かった上で見るなら、問題はないと思います」と見解を示した。

全文はソースをご覧ください


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