#仲本工事



(出典 www.nikkansports.com)



1 征夷大将軍 ★ :2022/05/10(火) 06:35:17.26

ゴールデンウイーク真っただ中の夕方。閑静な住宅街にある居酒屋から、シャッターを開けて出てきたのは仲本工事(80)だった。黒いズボンに、ピンクのTシャツ。胸には大きく“届け!”とプリントされていた。店から出てきた足でコンビニに向かい、ゼリーやジュース、ペット用品などを買い込んでいた仲本。だが、ひとり買い物をするその背中は、妙に寂しげで――。

「じつは仲本さん、半年ほど前に奥さんが家を出ていってしまったのです」

こう明*のは仲本の知人だ。ザ・ドリフターズのメンバーとして日本中を沸かせ、現在も加藤茶(79)、高木ブー(89)と「こぶ茶バンド」の活動を続ける仲本。

2012年7月に、27歳年下の演歌歌手・純歌(54)と3度目の結婚をした仲本は、2015年に2人の名を冠した居酒屋『仲本家JUNKAの台所』をオープンした。

「純歌さんが得意の料理を振る舞い、仲本さん本人も仕事がないときは毎日顔を出して、協力して店を切り盛りしていました。時折、加藤さんと妻の綾菜さん(34)も店を訪れていました。

しばらくは繁盛していたんですが、だんだんと純歌さんの“暴走”が目立つようになって……。店にカブトムシなどの昆虫食を置いたりして、徐々に客足は遠のき、常連も去っていってしまいました」(前出・仲本の知人)

本誌が、居酒屋を訪れるとシャッターは閉まったまま。定休日ではないのに、営業時間になっても店が開く様子はない。

「そういえば最近、休業などを知らせる張り紙とかも貼ってないし、営業時間に電話しても誰も出ませんでした。

『仲本家』の隣には、純歌さんが経営しているスナックもあるのですが、こちらも閉まったまま。仲本さんも、ご自宅にいらっしゃることが多いようですね」(近所の住民)

「手伝いに行ったまま帰ってこない」
 
仲本夫妻の結婚は、加藤夫妻の“45歳差婚”の翌年だったこともあり、当時は注目を集めた。

結婚後、仲むつまじい姿をメディアで見せていた仲本夫妻。いったい何があったのか――。

「あまり宣伝していませんが、昨年末に純歌さんは横浜市内にカレー店を開いたそうなのです。彼女はそれを理由にして、仲本さんと暮らしていた自宅に帰らなくなってしまったのです。

いま『仲本家』は、代役の料理人に来てもらったときだけ開店しています。しかも純歌さんは、その横浜のカレー店関係者といっしょに暮らしているという話が常連の間でささやかれていて、仲本さんもかなりショックを受けていると聞きました」(「仲本家」の常連客)

仲本は2020年9月にYouTubeチャンネルを開設し、夫婦で仲よくパ*に興じる動画を配信していたのだが、昨年末を最後に妻は出演していない。

「純歌さんは現在もSNSなどで“仲本工事の妻”とうたっているのですが、自宅には戻ってきません。仲本さんは高齢ですし、周囲も心配しています」(前出・仲本の知人)

かたや年の差婚仲間の加藤は、妻とラブラブな生活を送っている。

「加藤さんご夫婦は、結婚当初こそ“財産狙い”などと中傷されることも少なくありませんでした。しかし、加藤さんの闘病生活や仕事のサポートを、綾菜さんは多くの資格を取得したりしながら、献身的に続けてきました。

綾菜さんが加藤さんの舞台のたびに毎日お弁当を作って、稽古場や劇場にご自分で届けているのを見たこともあります」(芸能プロ関係者)

加藤との明暗は、どこで分かれてしまったのか。本誌は、コンビニから帰る仲本を直撃した。

――純歌さんが家を出ていってしまったと聞きました。

「いや、そうじゃなくて……。横浜でカレー屋さんやっているから、そっちに行ってるよ」

――その店の関係者と暮らしているという証言があります。

「そんなことないよ! だって俺、毎日そっちに行ってるんだから。そんな質問なら事務所を通してくれよ」

あくまで純歌が仕事で行っているだけと答えたが、彼女が居酒屋を放り出して出奔したことは否定しなかった。また本誌が取材した限りでは、仲本が横浜を訪れている様子はなかった。

仲本の所属事務所に聞くと、「プライベートのことは一切本人に任せてあります」という回答があった。

仲本が着ていたTシャツの“届け!”という文字は、戻ってきてほしいという願いが、妻に届いてほしいということなのか――。
「女性自身」2022年5月24日号

女性自身 最終更新日:2022/05/10 06:00
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2094844/


【仲本工事 27歳年下妻が家出。2人で開店したお店も休業中】の続きを読む



(出典 i.daily.jp)



1 爆笑ゴリラ ★ :2022/03/26(土) 21:21:12.81

3/26(土) 20:06配信
スポニチアネックス

 「ザ・ドリフターズ」の高木ブー(89)が26日、自身のインスタグラムを更新し加藤茶(79)、仲本工事(80)とともに、20年3月29日に新型コロナウイルスによる肺炎のため死去した志村けんさん(享年70)の墓参りに出かけたことを報告した。

 高木は「早いもので、志村が亡くなって3回忌です。今日、3人でやっとお墓参りに行けました」とつづり、高木が黒いシャツ、加藤が黒のダウンジャケット、仲本がスーツと3人それぞれのいでたちで並ぶ写真を投稿した。

 さらにハッシュタグを付けて「#ドリフターズ#加藤茶#仲本工事#高木ブー#いかりや長介#志村けん#荒井注」と添えた。「ザ・ドリフターズ」のいかりや長介さんは04年3月20日に72歳で、荒井注さんは00年2月9日に71歳で亡くなっている。

 フォロワーからは「本当に信じられないですね」「皆さん長生きしてください」「今でも、ずっと残念です」「天国にいる志村さん喜ぶのではないでしょうか。三回忌、早いですね」「カッコよすぎんか」などの声が寄せられていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cee6324e521b0ca3d9429093c0f70c28c811c765

【写真】志村けんさんの墓参りに行ったことを報告した高木ブー、加藤茶、仲本工事(インスタから)
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/03/26/jpeg/20220326s00041000709000p_view.jpg


【志村けんさん亡くなってはや3年。高木ブーが「ドリフ3人でお墓参りに行けました」と写真と共に3回忌を報告】の続きを読む

このページのトップヘ