#綾瀬はるか



1 o(^・-・^)o ★ :2022/11/17(木) 21:42:32.94ID:8JUaTUQD9
11月9日の午前7時過ぎ、4人の容疑者が逮捕された。彼らは本誌『女性セブン』が昨年9月に報じた投資トラブルの主要メンバーで、40億円にものぼる“出資金”を集めていた。“勧誘”には国民的女優が利用されていた。

「突然、逮捕されたことも、40億円という被害額の大きさにも驚きました。綾瀬さんの名前が取り沙汰されたから警察が迅速に動いてくれたのかもしれません……」

 広島県在住の40代男性は、容疑者としてテレビに映し出された男たちを目にし、複雑な思いを口にした。綾瀬さんとは同県出身の国民的女優・綾瀬はるか(37才)のことだ。11月9日、広島県警は無職の武田将之容疑者(39才)ら4人を出資法違反(預り金の禁止)の容疑で逮捕した。ほかに逮捕されたのは、会社員の永沼信之介容疑者(32才)とアルバイトの柏原幸成容疑者(30才)、税理士の安土義和容疑者(74才)だ。

 年齢も職業もバラバラの彼らは“投資グループ”のメンバーだった。逮捕容疑は、容疑者らが出資金の元本を保証して配当金を支払うと約束し、広島県内の50~60代の5人から計6億7000万円を預かったというもの。広島県警は、容疑者らが2014年9月から今年8月にかけ、20都府県の約240人から計40億円を集めた可能性もあるとみている。冒頭の男性が言う。

「私も“被害者”のひとりですが、『女性セブン』の記事が出たから被害に気づきました。記事がなければ、彼らの説明をいまも信じていたかもしれません」

『女性セブン』がこの事件を初めて報じたのは、昨年9月のこと。《綾瀬はるか 投資トラブル1億円の逆鱗》と題した記事で、犯行グループの“手口”をこう報じていた。

 容疑者らが当時“出資者”に行った説明によれば、これは「投資」ではなく、「金銭消費貸借契約」という貸付であり、借りたお金を元手に武田容疑者が中心となって運用するというもの。貸付金の「元本」を毎月3%ずつ返金していき、完済後は毎月3%ほどの利息を配当していく仕組みで、元本割れのリスクはないという話だった。

 仲介役として資産家から多額の“投資資金”を集めていたとみられているのが、安土容疑者だ。

「安土容疑者は地元では有名な税理士で、彼のことを、広島の重鎮と呼ぶ人もいます。広島市の中心街に8階建ての自社ビルを構え、そこを自宅兼税理士事務所にしています。顧客には地元の富裕層が多く、安土容疑者はその顧客らに投資話を持ち掛けていたとみられています。資産状況を把握しているわけですから、勧誘しやすかったのではないでしょうか」(捜査関係者)

 安土容疑者にすすめられてお金を預けたひとりが、広島に住む綾瀬の母親だった。綾瀬の個人事務所の代表を務める母親は、安土容疑者を信頼して「娘の将来のため」という思いで、事務所の資金から約1億円を拠出した。それが2020年春頃のことだ。

 出資者には、華やかな世界が用意された。月に1回、出資者は広島市内の高級レストランでの食事会に招待されたという。

「出資者らがドレスアップして参加する華やかな会合で、安土容疑者は『セレブ会』と呼んでいたようです。みんなで高級料理を楽しみながら、運用状況の説明を受ける。その場で返金を受け取ることもあったようです」(前出・捜査関係者)

 その「セレブ会」に影が差したのが、昨年の5月。毎月支払われていた元本の返金が滞り始めたのだ。出資者らは返金を求めたが、容疑者らは「銀行口座が凍結された」「外国送金なので時間がかかる」などと理由をつけて対応しなかった。解約の求めにも応じず、その結果トラブルが表面化した。綾瀬が事態を把握したのもその頃だったという。

「綾瀬さんは以前から安土容疑者の息子のAさんに、顧問税理士としてサポートしてもらっています。あるとき、Aさんが綾瀬さんの個人事務所のお金の動きに気づいて確認したことで、発覚。Aさんは“綾瀬さんはお金に困っているわけでもない。

 財産はぼくがしっかり守りますから、投資はやめましょう”と提案した。そしてAさんが綾瀬さんのお母さんが出資した分を買い取り、肩代わりする形で清算しました。それが昨年の夏前だったと聞いています」(綾瀬の知人)

 綾瀬にとってはこれで問題解決──のはずが、思わぬ形で彼女の名前が独り歩きしていた。

(後編に続く)

※女性セブン2022年12月1日号
https://news.yahoo.co.jp/articles/f49a8a42df8c7ea2e839ffce424cb9a011fd6e54

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(出典 news.mynavi.jp)



1 予想健ちゃん ★ :2022/07/11(月) 20:50:55.54ID:CAP_USER9
ともにNHKの大河ドラマで主演をつとめた長谷川博己と綾瀬はるかの映画初共演作『はい、泳げません』(渡辺謙作監督)が大苦戦している。

6月10日から公開中だが、公開初週の「国内映画ランキング」(興行通信社調べ)ではトップ10圏外。その後も劇場では閑古鳥が鳴き続けているというのだ。

同作は、水泳教室を舞台に泳げない男(長谷川)と、泳ぐことしかできない女(綾瀬)の希望と再生を描いた物語。公開前は綾瀬の水着姿が大スクリーンで拝めると話題だったが…。

「確かに、綾瀬の登場シーンの9割は水着でした。ところが、布面積の多いガチの競泳水着だったため、お色気感はゼロ。観客はほぼ男性で、綾瀬の水着目当てだと思われますが、あれではSNSの評判による集客も難しいかもしれませんね」(映画ライター)

“黒歴史”扱いの出世作

綾瀬は、4月期に主演したフジテレビ系月9ドラマ『元彼の遺言状』も視聴率がふるわず、崖っぷちに追い込まれている。

所属事務所が主催する「第25回ホリプロタレントスカウトキャラバン」で審査員特別賞を受賞し、2000年に芸能界デビューを果たした綾瀬だが、ここまでの道のりは決してエリートコースと呼べるものではなかった。

「当初はグラドルとしても売り出していたが、太りやすい体質で、芸能界引退をかけてテレビ番組でダイエット企画に挑戦したこともあったほどでした」(芸能記者)

そんな下積み時代を経て見事にブレークしたわけだが、出世作と呼べる映画も〝黒歴史〟扱いだという。

「2009年公開の主演映画『*バレー』です。綾瀬が演じたのは、中学の弱小男子バレー部の顧問。部員たちと『試合に勝ったら、*を見せる』という、とんでもない約束をして部員たちが奮起するという物語でした」

この作品で綾瀬は、映画賞を受賞するなど演技力が高く評価されたが、あまりにも露骨なタイトルや内容が後々問題になったようだ。

「なかなか地上波でも放送できず、事務所の方針か、綾瀬もインタビューなどでこの作品に触れることはありませんね。B級グラドルしか受けないような役柄で、今や国民的女優と呼ばれる綾瀬にとっては完全に〝黒歴史〟扱いです」(同・ライター)

とはいえ、ここまで不調が続けば、なりふり構っていられない。『*サッカー』『*ベースボール』『*バスケ』など、やろうと思えば〝続編〟はいくらでも可能だ。起死回生の次回作に期待したい。

https://weekly-jitsuwa.jp/archives/69966

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(出典 kelly-net.jp)



1 jinjin ★ :2022/06/26(日) 12:28:53.60
綾瀬はるか“無敗神話”ついに崩壊…主演映画「はい、泳げません」が大コケ


21日、東映創立70周年記念作品で、総事業費20億円が投入された“絶対に失敗が許されない”大作「THE LEGEND & BUTTERFLY」(来年1月27日公開予定)の製作発表が行われた。
この作品の最大の見どころは、木村拓哉(49)と綾瀬はるか(37)の11年ぶりの共演と初の夫婦役だ。


“キムタク信長”にファン賛否…時代劇に求められる「共演者を生*演技」

今回の製作にあたり東映は2007年9月公開の木村の主演映画「HERO」が記録した興収81億5000万円を成功の目安としているようだ。

しかし、東映の意気込みを冷めた目で眺める映画関係者もいる。
その理由は、無敵を誇ってきた綾瀬の人気に、わずかだが陰りが露見し始めたこと。
それを象徴するのが、10日に公開された綾瀬の主演映画「はい、泳げません」の集客動向だ。


公開初日こそ1万人を超えたが、翌日から8000人台へ落ち込み、3日目には5000人台、そして2000人台へと急降下。
23日現在、観客動員数は5万9000人足らずで、興収は1億円に届かず8800万円前後で推移している。
上映期間を再検討している劇場も出始めたという。


「はい、──」の原作はノンフィクション作家・高橋秀実氏の人気エッセーで、共演者もNHK大河ドラマ「麒麟がくる」で主演した長谷川博己(45)。
何より綾瀬の水着姿が拝めるというのに、誰がこれほどの厳しい結果を予想できただろう。

「『はい、──』が“『THE LEGEND──』の露払いになる”とうそぶいていた人もいましたが、さすがにここまで大コケに近い状態になると笑っていられませんね。弱気をのぞかせる幹部もいると聞いています」(東映関係者)


綾瀬は“出演作品を丁寧に吟味し、固定ファンを持つ大コケしない堅実な女優”というのが業界内での定評だ。
21年3月公開の主演作「奥様は、取り扱い注意」はコロナ禍にもかかわらず12億円に迫る興収を叩き出し、その前の18年2月公開の「今夜、ロマンス劇場で」も、17年1月公開の「本能寺ホテル」も軽々と興収10億円を突破した。“無敗神話”を持つ数少ない大物女優といえるだろう。


■実母のトラブルに韓流タレントとの熱愛騒動…

この綾瀬の“陰り”について、筆者は昨年秋に公になった実母の投資トラブルが影響しているのではないかとみている。
綾瀬は「私がまた稼ぐから心配しないで」と実母を一切責めず、優しい娘の一面をのぞかせたわけだが、秘密がこのように“ダダ漏れ”状態になったこと自体が致命傷になったと解釈している。

「人気女優にとって『ベールに包まれた私生活』は今も大切な要素といえます。綾瀬さんは、それがこの1~2年の間に赤裸々になってしまいました。親族に関する金銭スキャンダルはファンの潜在意識に与えるダメージが大きいし、透明感を売りにしている綾瀬さんはなおさらです。その前の韓流タレントとの熱愛騒動もあり、こういった小さなスキャンダルが、あたかもボディーブローのように効いてきたのでしょう」(ベテラン芸能マネジャー)


もちろん映画やドラマは共演者がいて、数字の良し悪しが全て綾瀬のせいではない。
しかし、4月期の主演ドラマ「元彼の遺言状」(フジテレビ系)の平均視聴率も10%に届かなかった(関東地区)。
今は綾瀬の“陰り”の伏線が張り巡らされた状態であることは確かだろう。


日本の映画会社“御三家”のひとつ、東映が社運を懸ける勝負作の行方に注目が集まる。


https://news.yahoo.co.jp/articles/08ea601aacf70d6d92ac7480384e695e93550416

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綾瀬はるか 珍しい激怒事件明かされる「エガちゃんはひどい!ってお叱りを…」
 女優の綾瀬はるか(37)が5日放送のTBS系「日曜日の初耳学」(日曜後10・00)に出演。対談企画「インタビュアー林修」に登場し、珍しい激怒事件を明かされた。
(出典:スポニチアネックス)



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(出典 i.ytimg.com)



1 朝一から閉店までφ ★ :2022/04/27(水) 10:12:37.63

Posted on 2022年4月26日 09:59

 ユニクロの肌着CMの綾瀬はるかが尊い。

 朝はグレーの肌着1枚で、歌を口ずさみながら目玉焼きを作るシーン。職場では、白肌着の上にジャケットを羽織って颯爽と打ち合わせに向かうシーン。アフター5は赤い肌着で友人と卓球で汗を流するシーン。

 商品が商品だけに、強調されるのはバストだ。さらに、夜。1日の終わりに、自宅ダイニングで3人の綾瀬が「カンパーイ」。真ん中グレーの肌着姿の綾瀬が前かがみになり、さりげなく胸の渓谷を拝めるというサービスショットも。

 これは「いろんなわたし篇」と題し、「ブラトップ」をアピールしたもの。新しい商品を身に着けて日常の様々なシーンを3人の綾瀬が演じ、明日も頑張ろう!と女性たちにエールを送るコンセプトで、見ているこちらも元気がもらえる。女性にも男性にも好感度が高い綾瀬だから成立するCMだろう。

 ところで、この「ブラトップ」。最大の特徴は、肌着なのに1枚でもOK、という点にある。綾瀬のCM効果で、今夏もますます需要が増えるに違いないアイテムだ。

 女性にとっては、タンクトップやTシャツと同じような感覚で、これ1枚でも外に行けるというのが嬉しい。以前はアンダーウェアを着けてタンクトップを着てと2枚重ねになり、おまけに薄手の素材だと透けてしまうという悩ましい問題もある。
それを一挙に解決してくれたのがこれなのだ。もっとも、男性にはウケが悪い。なんといっても実用性オンリーで、色香は皆無だから。

https://www.asagei.com/excerpt/210141


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